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ヨーグルトが大好きな人はいいですが

1歳から5歳くらいの幼児がインフルエンザといった病気に感染し、発熱を起こした後、突然けいれんや異常行動、意識障害などの症状を引き起こすのがインフルエンザ脳症というものです。

 

インフルエンザ脳症とは、生命に関わることのある重篤な疾患であり、回復した後に後遺症が残ってしまうこともありうるのです。

 

インフルエンザをあらかじめ防ぐために乳酸菌が効果があるといわれています。

 

約1年前に、番組で小学生に乳酸菌が多く含まれているヨーグルトを食べさせたところ、インフルエンザになる児童の数が大きく減ったというプログラムがありました。

 

私の子供が受験生でしたので、それ以来、ずっとヨーグルトが食卓に並んでいます。

 

特に乳酸菌が腸まで届くという謳い文句のヨーグルトが断然いいそうです。

 

息子がインフルエンザにならないための接種に出かけました。

 

注射の瞬間は痛そうで、怖くて見ないのに、娘はまだ6歳だが、注射を見つめて注射をされています。

 

注射が終了した後は怖かったーと表現していました。

 

見ているからさらに怖いんじゃないかな?と感じましたが、何も口できませんでした。

 

事実、アトピーで出る症状は大変に耐え難い症状が出ます。

 

季節を問わず一年中痒みとの我慢比べになります。

 

夏場は汗をかくのでかゆみが増し、冬場は乾燥のせいで痒みが増します。

 

そして、食べ物にアレルギーがあることも多く、誤って食べてしまうと、かゆみだけで終わらず腫れたり、呼吸困難に陥ることもあります。

 

ヨーグルトは便秘を解消するのに効果があるといわれますが、私が体験してみると、かなりたくさん食べないと、効果がないような気がします。

 

毎日1パック位食べて、やっと便通があるという感じです。

 

ヨーグルトが大好きな人はいいですが、嫌な人もジャムを入れたりして、できるだけ摂取するとよいでしょう。

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